FC2ブログ


   Happy Slow Life
   
  >> ホーム
  >> RSS
マサト
Author:マサト
ども。このサイトはごくごく普通の人の普通の生活日記です。益もなければ害もありませんがヨロシクです。
たま~にYさんも書き込みしてます。
リンクのトップページに自己紹介してますので、そちらもヨロシクです。

カテゴリ
Mの日記(482)
Yさん日記(18)
サッカー(90)
音楽(36)
映画(176)
YAMA BOOKS(55)
PFS的House(23)
過去の記事
2015月07月 (1)
2015月06月 (3)
2015月05月 (6)
2015月04月 (1)
2015月03月 (5)
2014月06月 (2)
2014月04月 (2)
2014月03月 (4)
2014月02月 (2)
2014月01月 (2)
2013月10月 (3)
2013月09月 (2)
2013月08月 (9)
2013月07月 (2)
2013月06月 (4)
2013月05月 (12)
2013月04月 (5)
2013月03月 (6)
2013月02月 (2)
2013月01月 (4)
2012月12月 (6)
2012月11月 (2)
2012月10月 (7)
2012月09月 (6)
2012月08月 (7)
2012月07月 (9)
2012月06月 (11)
2012月05月 (7)
2012月04月 (5)
2012月03月 (6)
2012月02月 (1)
2012月01月 (3)
2011月12月 (8)
2011月11月 (7)
2011月10月 (10)
2011月09月 (5)
2011月08月 (9)
2011月07月 (10)
2011月06月 (11)
2011月05月 (7)
2011月04月 (3)
2011月03月 (4)
2011月02月 (7)
2011月01月 (4)
2010月12月 (3)
2010月11月 (3)
2010月10月 (7)
2010月09月 (7)
2010月08月 (4)
2010月07月 (2)
2010月06月 (2)
2010月05月 (8)
2010月04月 (5)
2010月03月 (6)
2010月02月 (3)
2010月01月 (6)
2009月12月 (4)
2009月11月 (2)
2009月10月 (2)
2009月09月 (7)
2009月08月 (3)
2009月07月 (5)
2009月06月 (7)
2009月05月 (8)
2009月04月 (6)
2009月03月 (3)
2009月02月 (5)
2009月01月 (9)
2008月12月 (11)
2008月11月 (11)
2008月10月 (6)
2008月09月 (12)
2008月08月 (10)
2008月07月 (8)
2008月06月 (7)
2008月05月 (11)
2008月04月 (5)
2008月03月 (8)
2008月02月 (9)
2008月01月 (11)
2007月12月 (9)
2007月11月 (13)
2007月10月 (8)
2007月09月 (14)
2007月08月 (12)
2007月07月 (13)
2007月06月 (12)
2007月05月 (11)
2007月04月 (11)
2007月03月 (13)
2007月02月 (8)
2007月01月 (11)
2006月12月 (12)
2006月11月 (5)
2006月10月 (9)
2006月09月 (12)
2006月08月 (5)
2006月07月 (10)
2006月06月 (7)
2006月05月 (4)
2006月04月 (9)
2006月03月 (9)
2006月02月 (8)
2006月01月 (10)
2005月12月 (13)
2005月11月 (15)
2005月10月 (8)
2005月09月 (12)
2005月08月 (22)
2005月07月 (16)
2005月06月 (16)
2005月05月 (16)
2005月04月 (22)
2005月03月 (26)
2005月02月 (15)
2005月01月 (6)
リンク
HappySlowLife トップページ
浮き輪がゆく・・・・
Both Side Nail
PacificFurnitureService
管理者ページ
サイト内検索
 天才・細野晴臣


最近のボクのヘビーローテーションしているのが、この細野晴臣トリビュート・アルバムです。
実はボクはYMOにハマッてから解散後、坂本教授ばかり聞いていて、細野さんって以外にはっぴぃえんどや解散後の音楽を聞いたことがなかったんです。でも、このトリビュートを聞いて「風の谷のナウシカ」「ハイスクールララバイ」「風をあつめて」も細野さんだった事を始めて知りました。言うまでもないですが、やはりこの細野さんって天才ですね。
このアルバムの参加メンバーも、高橋さん、矢野顕子、コーネリアス+坂本龍一、レイハラカミ、畠山美由紀!、カヒミ・カリィと大人なメンバー。リトル・クリーチャーズの「ハイスクールララバイ」なんて、イモキン・トリオがこんなに大人な音になるなんて、ビックリ演奏ですよ。
大人なアルバム。素敵の一言!

スポンサーサイト
音楽 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2007/06/30(土) 22:43)

 独立か~
独立しデザイン事務所を立ち上げた人と飲みました。
その人に、なぜ独立なのか?やっていけるの?っていう
ボクの不安と疑問にあっさりと答えてくれました。
「突然、それ(独立)もありかな~と」「ま~なんとかなるようになりますよ」
呆然でしたね。こんな簡単な答えとは。
やっぱパワーが違うんですよね~。シンプルな動機で行動できる人って。

彼のこれからのやりたい事も、今までの仕事の枠に捉われる事なく
自由にやっていくそう。映画やバーもやっちゃうパワーは
聞いていて正直悔しかった。彼がボクよりも年下なのに、
色んなことを考え行動できる凄さに羨ましさと悔しさが混じってました。
ボクもそろそろ30後半戦、行動あるのみですな。

また、東京に来た時には飲みに行きたいっすね。
その時は是非、comorixさんも来て下さいね~。

Mの日記 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2007/06/27(水) 23:49)

 セーラーとペッカ


「セーラーとペッカ、町へいく」ヨックム・ノードストリューム

本屋で素敵な絵本に出会っちゃいました!
表紙を見た瞬間に一目ぼれ。見るとスウェーデンからの絵本みたいでシリーズで全5冊ある。全部買いたいところだったけど、意外と絵本って高いのでシリーズ1作目を購入。しかも、帯にはボクの大好きな絵本作家の荒井良二さんのコメントで大絶賛しているし!
画もM・サセックのような緻密な街の風景と下手ウマな画風で見たこともない絵本。大人が楽しめる絵本で残りの4冊も楽しみだな~。

話変わりますが、本屋に行くと必ずトイレに行きたくなりませんか?
ボクは本屋とレコード屋に行くと行きたくなっちゃうんですよね。本屋はトイレがある所が多いのでいいんですが、レコード屋はないので、せっかくお店に着いて気合いれて探そうとすると、必ずといっていいほど行きたくなっちゃうんですよね、困ったコトの一つです。じゃあ先にトイレに寄ってから行けば、とは思うのですが、毎回忘れて行ってから思い出すんですよね~。
一説によると、本のインクの匂いが原因ってのもあるみたいだけど、それもどうなんだろう???でも、何かあるんでしょうね~~。
YAMA BOOKS | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2007/06/26(火) 22:10)

 夕やけ??


綺麗な夕焼け?・・・・・・・・・・ではなくて朝日です。

娘も水疱瘡が完治しボクは検査の結果、抗体なしの結果だったが、今のところ発症は出てこないようだし独りでSG川に釣りに行ってきました。
朝5時前の綺麗な夕やけのような朝日に迎えられ、気分上々。
このブログでは釣りの状況は省きますが、結果は1匹釣れました!(今期初バス!)

天気も曇りで日も出ず無風でゆったりとした川に癒されながら4時間。こんな日はバス達もご機嫌なのか、ボクのルアーに幾度とバイトをしてくれるが、如何せんボクのヘナチョコ腕前ではフッキングにはいたれずではありましたが、なんとか1匹が釣れて良かった。気持ちよかった~~。

Mの日記 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2007/06/24(日) 15:46)

 「ゾディアック」
「ゾディアック」 デビット・フィンチャー監督

この物語って実際にアメリカで起こった事件らしいですね。知らなかった。事前情報なしにあの「セブン」をイメージして観にいったので違う映画を観てしまった感覚。

この事件に人生までも翻弄されてしまう警官とマスコミ記者。「カポーティ」もそうだけど、どこで人の人生って狂ってしまうか分からないもんですね。この事件って「ダーティー・ハリー」の元にもなっていて、そっちではハリー刑事が44マグナムで犯人を撃ってましたが、本当の話は未解決事件なんですね。映画の中でダーティーハリーがTVに映ってたのは、風刺だったんですね。後で知りました。

とはいえ、フィクションだとはいえ未解決事件ってスッキリしないな~~・・・・
映画 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2007/06/22(金) 23:48)

 家事手伝い


Yさん・・・・・体調不良
娘さん・・・・・水疱瘡
ボク・・・・・・水疱瘡の予防接種うけてなく、子供の頃にかかってもないので検査結果待ち

という週末だったので、ボクは家事・手伝いをしてました。。。
今回作ったカレーは”インド料理店のチキンカレー””喫茶店のキーマカレー”
東京カリ~番町レシピ通りに作ってみましたが、本当に簡単に作れて美味しかった。チキンカレーには香菜にヨーグルト、トマトジュースを、キーマにはアーモンド、インスタントコーヒー粉を隠し味にしただけで、美味しくなる家カレー。
ただボク、一番の天敵グリンピースをキーマに入れて作ってはみたのですが、、、、、やっぱりイラネっ!再認識しましたが、グリンピースはいらねっ!大嫌いです。。。
娘の前ではあったけど、ピンピンと弾き飛ばして、美味しくカレーだけを頂きました。。。あのコロコロとした意味のない食べ物には参りますね。

たった土日2日間の家事手伝いも、大変で疲れました。
いつもいつも、奥さまはご苦労様です。>感謝!
Mの日記 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2007/06/17(日) 21:52)

 大日本人
「大日本人」
松本人志ファンとしてフレなくてはいけないかな~。
誤解を恐れずに言えば、松本人志は天才です。
この映画でもそれは感じました。たぶん、この映画を見た人の9割は反論するでしょうが、やはりこんなフザケタ事を映画で撮ってしまうあたり、そう言わざる終えないのではと思います。

「ごっつえぇ感じ」のドラマをCGを使って本気で映画にしてしまった。
そんな感じなので、映画としてありなのか?って言えばナシでしょうね~。これDVDが出ても見ないな~笑)
映画中、ほぼ失笑でしたから。終わった後の後味の悪さも。。。。
映画界でこんなのを撮れちゃうのは、松本人志しかいないでしょうね~
見たい人は見れば?って感じの映画ですよ


「300」
スパルタの300人が大勢に立ち向かう映画。言ってしまえばそれだけのストーリー。なんかこの映画をアジア卑下とかアメリカ映画なんていう意見もあるようだけど、ボクは全然感じなかった。それよりも画像の質感がダビンチのような綺麗な映像にゲーム「三国無双」のような戦闘シーンに釘付けでした。

「パイレーツ・オブ・カリビアン ワールドエンド」
1・2部と観ましたがこれが一番訳分からず。
もう~何がなんだか、誰が主人公でなんであの人が海賊の頭に?なんで大きくなってカニに?って全くついていけずでした。
シリーズ3部作って、これ続編ありそうですよね?


映画 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2007/06/15(金) 23:03)

 家カレー



喝采!家カレー / 水野仁輔

ボクの師匠である(勝手に思ってるだけ)東京カリ~番長の調理主任である水野さんの市販のルウだけで作るカレー・レシピ本。意外にもルウだけでっていう本はなかったんすよね。
前に会ったときに「写真も綺麗だし、ルウだけで手軽に作れるカレー本になりましたよ。」って言っててずっと発売されるのを待ってました。

スープカレー専門店のミートボールスープカレー
喫茶店のキーマカレー
納豆キムチのスタミナカレー
すき焼きカレー


聞いただけでヨダレが出てきますの~
そして、カレー粉を使ったサイドメニューも、なかなか。
ルウだけでスパイスを使わないカレー。いつもの家カレーにもう一品・ひと工夫で格段美味しくなるこの本、マジでお勧めですよ!そこの奥さん!買いですよっっ!!!

週末が楽しみだな~、どれから作ろうかな~
Mの日記 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2007/06/14(木) 21:39)

 お帰り中田ヒデっっ!!!
フィーゴ・チャリティーマッチ
フィーゴ・オールスターズ5:4世界選抜

お帰りなさいませ!中田ヒデ!
フィーゴにジダン、ハジ、コクー、イブラヒモビッチと豪華メンバー。
そんな中、世界選抜として中田ヒデがピッチに戻ってきました。久しぶりに見る中田は髪も伸びてペルージャ時代を思い出すような、現役時代のオーラ出しまくりというよりは、普通の青年に戻ったような感じ。後半からの出場だったけど、キレもなくパスミスも、、、、バテてるし、、、って感じではあったけど、楽しそうにプレーしている中田を久しぶりに見れて正直、ボクはそれだけで幸せでした。

試合は流石にチャリティーマッチなので、ゆるゆるな試合だったけど、ジダンにフィーゴと流れるようなプレーでファンを魅了し、審判がパスを出したりと日本のオールスター戦とは違い、ファンを楽しませる優雅なサッカーで楽しませてもらいました。

出来ることなら、もっともっと現役でのプレーを見たいな~。
中田ヒデ、こんな偉大な選手が早く今の日本代表に出てきて欲しいですよね。
サッカー | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2007/06/11(月) 23:51)

 これって、、、、、


我が家に、そびえ立つツインタワー。
その名もCDプラケース・ゴミタワー。

今、CDをプラケースからタワーレコードで買った塩ビケースへと移行中。
これでまだ3分の1程度。。。まだまだです。
結構、プラケースって場所とってるんだな~。
これでも、引越しの度に売ったりして整理したんだけど、それでもまだまだの数。
この塩ビケースでCDを管理するDJって多いらしいですよ。

Mの日記 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2007/06/08(金) 22:10)

 な~んか足んないぞ?


KIRINカップ  日本0:0コロンビア

もう行くまいと誓っていた激遠い埼スタに行ってきました。が、先日も書いた友人Mがまさかの大遅刻(仕事だから仕方ないけど)で着いたのは前半23分。しかしまだ両チームともに得点なし。
以前にも書いたけど、最近の代表チームにボクの愛情が薄れてきてる。。。これは実際見ていても感じたコト。では、なぜなんだろう???と考えると単純に大スキな選手がいないんだな~と。勿論、いい選手はいます。でも、カズ、中田英がいない代表は淋しい限り。単純にそういうコトなのかも。

案の定、試合内容は淡々としたプレーに観戦してるにも関わらず、夢中になれず。。。見に行くとよく分かるんですが、得点をとるための危険なプレーをしてない。危険って危ないプレーではなくて急所をつくというか、勝負してないんですよね~。ドリブルでぬけとは言わないですけど、なんかマークのいない選手にパスを回してるだけって印象で見ていてネムくなるようなプレーばかり。いい選手はいっぱいいるんですが、世界基準で見れる選手がいない(俊輔も世界基準ですけど・・・なんかが・・)、スケール感が違うんだよな~。
だって、唯一盛り上がったプレーが後半最後の播戸のスライディング2連発してクリアカットしたプレーでしたからね~~。確かにいいプレーではあるけどね。。。。。。そこって。

そういえば、後ろの女性陣が試合中に「かわいそう!!」とか「キャ~カワイイっ!!」とか「ハニュ~くん」(珍しいな~)とかって声援を送ったり、コーナーキックで手を前にして蹴る前にお~~なんて手をヒラヒラしてるけど、こんな人達が金子達仁ばりに、ここぞの勝負時に「オイっー!」なんて声援を送るようになったら、もっともっとカッコいいサッカーの分かってる感あるれる声援になるんだろうな。(女性がオイーは無いですけどね。。。。)
サッカー | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2007/06/05(火) 23:17)

 「人志松本のすべらない話」ゴールデン
マニアックな番組「人志松本のすべらない話」も10回目ということで、とうとうゴールデンタイムに。しかも2部制の2時間枠。第1回目から見てるボクとしては嬉しいかぎり。

今回ついにっっ!!!!キム兄が初参戦!待ってましたよ!
ほっしゃん、ケンコバ、千原jr、河本といつものメンバーも変わらず、強烈な話に抱腹絶倒。
そのメンバーの中でも、ピカイチの輝きを放ったのは、キム兄!
全く今までと違う話の展開、話の長さ(過去最高の長さ?)、そしてオチのない話なのに、なぜか独自の話術に引き込まれてました。もう~流石ですね、キム兄。

芸人よる、真剣バトル。
本当~にすべらないって凄いですね。
笑いって幸せの元だな~。
Mの日記 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:1
(2007/06/02(土) 22:18)

最近のエントリー

「マッドマックス 怒りのデス・ロード」(07/07)
何方かコイツを知りませんか?(06/17)
オリジナリティ溢れるソフト(06/15)
「旅は、人を幸せにするのか?」(06/03)
”おいしい葡萄の旅”(05/28)
スパイスボーイズ(05/20)
初の体育祭(05/17)
ジャングル部屋(05/12)
お米(05/07)
オーストラリア産(05/07)
「暗殺教室」(04/07)
旅 宮島 (03/30)
「地平線の相談」(03/30)
「かくかくしかじか」(03/30)
「イミテーション・ゲーム」(03/20)


最近のコメント

かぴさん:(03/03)
まゆみ:相互リンク(01/23)
マサト:Re: タイトルなし(12/07)


最近のトラックバック

おまとめブログサーチ:【ハンニバル】についてブログでの検索結果から見ると…(06/01)
Newsエンタメ/デジタル: 南沢奈央は体育会系?初写真集で元気いっぱいスポーツに挑戦(11/05)
サッカーFC事典:(10/02)


Copyright © 2004 Happy Slow Life. All Rights Reserved.
Powered By FC2BLOG / PHPウェブログシステム3 / ネットマニア